俳優として、タレントとして、年を重ねるたびに素敵になっていく石田純一さん。独自のライフスタイルを楽しむ石田さんをお迎えし、本誌「TsuNaGu8」について、発行人の𠮷村心太郎(つなぐ-en -システム社長)と語り合っていただきました。
石田氏
「笑顔の多い暮らしが豊かな人生だと思っているんです。
笑顔は幸せのリトマス試験紙ですよね」

𠮷村
「仲間に囲まれた日々こそが幸せ。
仲間がいれば、何でもやっていけそうな気がします。」

●創刊特集
「海から世界を眺めるクルーズの旅へ」
海から世界、日本を再発見する旅、クルーズ。
今、クルーズの旅が注目されています。
朝目覚めると、いつのまにか船は美しい港や島へ――。
大海原に航跡を描き、港と港、人と人をつなぎながら旅する
クルーズの世界の魅力をお届けします。

●土地活用特集
「資産と市場に合わせた“選べる”土地活用」
1月31日、国土交通省が発表した新規住宅着工数96万7237戸のうち、貸家が41万8543戸とリーマンショック前の2008年以来となる40万戸超えとなり過剰気味の市場と言わざるを得ない状態になっている。
さまざまなニーズがあるなか、遊休地の活用法も多岐にわたっていることを知ったうえで、土地状況に合った活用方法を選択するのがベストだろう。

●健康特集
「TsuNaGu8アンチエイジング 永遠の若さを手に入れる」
年齢を重ねても若く見えるヒケツ。
実は体内年齢にありました。
アンチエイジングは見た目を若返らせる美容と思われがちですが、最近は身体の内側から整えて外面も若返らせる「インナー・ビューティー」と捉えるのが主流となっています。
健康な身体はアンチエイジングなライフスタイルから。若さと健康を保つためのプレミアムな情報をお届けします。

●資産防衛特集
「2020年を軽やかに走り抜けるための資産防衛術」
英国のEU離脱、米トランプ政権の誕生。世界では従来の常識の反対を行くできごとが次々に起こっています。
そんな中で日本は、2020年の東京五輪に向かって、不安と希望というふたつのボールを抱えて疾走しているように見えます。
創刊号では、賃貸不動産オーナーである皆さんに向けて、この時代を走りぬけるための防衛手段を考える上で、ヒントになるいくつかのコンテンツをご紹介します。

●賃貸経営特集
「長期入居8つの鍵」
総務省から平成25年度に「空家数が全国で820万戸で、空家率が13.5%と過去最高を更新した」と発表がありました。
高齢化や人口減が叫ばれる中、新築物件が増加するこの状況に、オーナーたちは空室対策はもちろん必要ですが、「今の」入居者に長く住んでもらうための対策、また、長く住んで欲しいと思う入居者に選ばれる物件作りの対策を講じなくては生き残れなくなってきます。
今回、その長く住んでもらうための7つの鍵を選択して掲載しました。あとひとつはあなたが考えて、8つの鍵にして下さい。

●TsuNaGuチャリティプロジェクト
「あなたは「チャイケモ」を知っていますか?」
神戸市中央区に、日本で唯一の家族滞在型療養施設チャイルド・ケモ・ハウス(チャイケモ)があります。
自宅のような医療施設として、小児がんの子どもとその家族を支えるチャイケモ誕生の扉は、小児科医の楠木重範先生と、患者家族らによって開かれました。
「がんになっても笑顔で育つ」をコンセプトに、小児がんでも、家で暮らすように家族と過ごせる素敵な施設をTsuNaGu8は応援していきます。